• 熱海大火
(1950年4月)

    熱海大火 (1950年4月)

    4月に2度にわたり熱海市が火災に見舞われた。駅前から仲見世、温泉旅館街が焼き尽くされた。
  • 鳥取大火
(1952年4月)

    鳥取大火 (1952年4月)

    鳥取市で大火災が発生。フェーン現象による強風の中12時間にもわたり鳥取市内を焼き尽くした。
  • 新潟大火
(1955年10月)

    新潟大火 (1955年10月)

    新潟市にて強風とフェーン現象で乾燥していた気象状況で燃え広がり、壊滅的な被害をもたらした。
  • 魚津大火
(1956年9月)

    魚津大火 (1956年9月)

    台風12号の影響でフェーン現象による乾燥した風が吹き炎は拡大し大被害をもたらした。
  • 酒田大火
(1976年10月)

    酒田大火 (1976年10月)

    酒田市で大火災が発生。強風で炎が燃え広がりさらに拡大し消火活動も進まず大惨事となった。
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