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2016年 リオオリンピック

6 10
  • 伊調馨が4連覇

    伊調馨が4連覇

    レスリング女子58kg級で金メダルを獲得し、女子個人として史上初となる五輪4連覇の偉業を達成
  • 陸上・男子4x100mリレーで日本が銀メダル

    陸上・男子4x100mリレーで日本が銀メダル

    山縣、飯塚、桐生、ケンブリッジの4人がアンダーバトンパスを武器に歴史的快挙を達成
  • 萩野が金、瀬戸が銅の「ダブル表彰台」

    萩野が金、瀬戸が銅の「ダブル表彰台」

    萩野公介と瀬戸大也、同い年のライバルが男子400m個人メドレーで日本競泳界60年ぶりの快挙を達成
  • タカマツペアがバド日本勢で初の金メダル

    タカマツペアがバド日本勢で初の金メダル

    高橋礼華、松友美佐紀ペアがバドミントン女子ダブルスで優勝
  • 内村航平が体操・個人総合2連覇

    内村航平が体操・個人総合2連覇

    個人総合の世界大会8連勝を記録するとともに団体総合とあわせて五輪2冠の快挙を達成
  • 吉田沙保里が五輪4連覇を逃す

    吉田沙保里が五輪4連覇を逃す

    レスリング女子53kg級の決勝で敗れ銀メダル
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2012年 ロンドンオリンピック

6 9
  • 日本選手団メダリストが銀座でパレード

    日本選手団メダリストが銀座でパレード

    総勢71名のメダリストが東京・銀座の中央通りを凱旋パレード。沿道には、およそ50万人の大観衆詰めかけた。
  • 吉田沙保里が3連覇

    吉田沙保里が3連覇

    「開会式の旗手は金メダルを獲得できない」というジンクスを打ち破り、レスリング女子55kg級で優勝
  • 伊調馨が3連覇

    伊調馨が3連覇

    レスリング女子の63kg級で金メダルを獲得し、日本女子選手としたは初となる五輪3連覇を達成
  • 村田がボクシング日本勢48年ぶりの金

    村田がボクシング日本勢48年ぶりの金

    1964年東京五輪のバンタム級・桜井孝雄以来となる、日本人選手として48年ぶりの金メダルを獲得
  • 内村航平が体操・個人総合で金メダル

    内村航平が体操・個人総合で金メダル

    長崎県出身者として初の金メダリストに
  • 日本競泳女子初、鈴木聡美が3個のメダル獲得

    日本競泳女子初、鈴木聡美が3個のメダル獲得

    女子200m平泳ぎで銀、100m平泳ぎと400mメドレーリレーで銅メダルを獲得
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2008年 北京オリンピック

6 8
  • 北島康介が2大会連続で2種目金メダル獲得

    北島康介が2大会連続で2種目金メダル獲得

    2004年アテネ五輪に続き、競泳男子平泳ぎ100mと200mの2種目で金メダルを獲得するという快挙を達成
  • 日本が4x100mリレーで銅メダル獲得

    日本が4x100mリレーで銅メダル獲得

    陸上男子400mリレーで、日本チーム(塚原直貴、末續慎吾、高平慎士、朝原宣治)が日本男子トラック種目史上初となるメダル獲得。
  • ソフトボール 日本が金メダル獲得

    ソフトボール 日本が金メダル獲得

    北京五輪を最後に廃止が決定していたソフトボール。日本は2日間3試合413球ひとりで投げきったエース上野由岐子の活躍もあり、念願の金メダルを獲得。
  • 太田雄貴が日本人初のメダル獲得

    太田雄貴が日本人初のメダル獲得

    太田雄貴がフェンシング男子フルーレ個人で銀メダルを獲得。五輪でのメダル獲得は日本フェンシング史上初の快挙を達成。
  • 法華津寛が1964年東京五輪以来67歳で出場

    法華津寛が1964年東京五輪以来67歳で出場

    ウィスパー号とペアを組み、1964年東京五輪以来44年ぶりに出場。67歳での北京五輪に出場した全選手中で最高齢。
  • マイケル・フェルプスが8冠達成

    マイケル・フェルプスが8冠達成

    エントリーした8種目すべてで金メダルを獲得するという快挙を達成。9日間で17レースをこなし、7種目で当時の世界記録を樹立。
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2004年 アテネオリンピック

6 9
  • 北島康介が2種目で金メダル獲得

    北島康介が2種目で金メダル獲得

    平泳ぎ100mと200mで2冠を達成。100m勝利後のインタビューでの「チョー気持ちいい」はその年の新語・流行語大賞の年間大賞に選出された。
  • 野口みずきが金メダル獲得

    野口みずきが金メダル獲得

    前回大会であるシドニー五輪の高橋尚子に続き、女子マラソンで日本勢が2大会連続で金メダルを獲得する快挙。
  • 野村忠宏がオリンピック3連覇

    野村忠宏がオリンピック3連覇

    男子60kg以下級で野村忠宏が五輪史上初となる3大会連続の金メダル獲得の快挙を達成。
  • 日本が団体で28年ぶりの金メダル獲得

    日本が団体で28年ぶりの金メダル獲得

    日本チーム(鹿島丈博、水鳥寿思、中野大輔、冨田洋之、塚原直也、米田功)が僅差でアメリカを上回り1984年ロス五輪以来24年ぶりの団体金メダル。
  • 山本博がロスから20年再びメダル

    山本博がロスから20年再びメダル

    1984年ロサンゼルスオリンピックでの銅メダル以来、実に20年ぶりに男子個人で銀メダルを獲得。41歳での活躍は「中年の星」と多くの注目を集めた。
  • 室伏広治がハンマー投げで繰上げで金

    室伏広治がハンマー投げで繰上げで金

    金メダルのアヌシュがドーピング違反で失格処分となり、室伏が繰上げで優勝。五輪・陸上投てき種目での金メダル獲得はアジア人初の快挙。
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2000年 シドニーオリンピック

6 7
  • 高橋尚子が金メダル獲得

    高橋尚子が金メダル獲得

    当時の女子マラソン五輪記録である2時間23分14秒で優勝。日本の女子陸上競技として史上初の金メダルを獲得。
  • 田村亮子が初の金メダル獲得

    田村亮子が初の金メダル獲得

    柔道女子48kgでバルセロナ、アトランタとオリンピック2大会連続で銀メダルに終わった田村亮子が念願の金メダルを獲得。
  • 篠原信一、無念の銀メダル

    篠原信一、無念の銀メダル

    柔道男子100kg超級決勝、ドゥイエが仕掛けた内股を篠原が内股すかしで返しも判定はドゥイエの有効。誤審問題として話題に。
  • 井上康生がオール1本で金メダル獲得

    井上康生がオール1本で金メダル獲得

    柔道男子100kg級、オール1本勝ちで金メダルを獲得。表彰式では前年に急死した母の遺影を高々と掲げ、喜びを分かち合った。
  • カレリンが決勝で敗れ4連覇を逃す

    カレリンが決勝で敗れ4連覇を逃す

    レスリング・グレコローマン130kg級決勝で、五輪4連覇に挑んだアレクサンドル・カレリンがガードナーにまさかの判定負けで銀メダル。
  • イアン・ソープが躍進

    イアン・ソープが躍進

    地元オーストラリアのイアン・ソープが競泳自由形種目の個人・リレーで金メダル3つと銀メダル2つを獲得する大活躍。
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1996年 アトランタオリンピック

5 5
  • マイアミの奇跡

    マイアミの奇跡

    サッカー男子グループリーグ初戦で日本がブラジルを1-0で破るジャイアントキリングを成し遂げた。
  • レスリング男子 カレリンが3連覇

    レスリング男子 カレリンが3連覇

    レスリング男子グレコローマン130kg級でロシアのアレクサンドル・カレリンが3連覇を達成。
  • M・ジョンソンが200、400で金メダル

    M・ジョンソンが200、400で金メダル

    陸上男子でアメリカのマイケル・ジョンソンで200m、400mで金メダルを獲得。
  • 野村忠宏が金メダル

    野村忠宏が金メダル

    柔道男子60kg級で野村忠宏が初出場で金メダルを獲得。
  • 有森裕子が銅メダル獲得

    有森裕子が銅メダル獲得

    マラソン女子で有森裕子がバルセロナ五輪の銀メダルに続く2大会連続のメダル獲得となる銅メダルを獲得。
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1992年 バルセロナオリンピック

5 5
  • 岩崎恭子が金メダル

    岩崎恭子が金メダル

    競泳女子200m平泳ぎで岩崎恭子が金メダルを獲得。14歳での金メダル獲得は競泳の五輪史上最年少で日本の五輪メダリストとしても最年少記録。
  • 吉田秀彦が金メダル

    吉田秀彦が金メダル

    柔道男子78kg級で五輪初出場の吉田秀彦が金メダルを獲得。
  • 森下広一が銀メダル

    森下広一が銀メダル

    マラソン男子で森下広一が日本男子選手としてはメキシコシティ五輪の君原健二以来24年ぶりとなる銀メダルを獲得。
  • 古賀稔彦が金メダル獲得

    古賀稔彦が金メダル獲得

    柔道男子71kg級で古賀稔彦が直前の練習で左膝を負傷したものの金メダルを獲得。
  • 東西ドイツが統一されて初めての参加

    東西ドイツが統一されて初めての参加

    1990年の東西ドイツ統一後初の夏季五輪でドイツ代表は金メダル33個を含む82個のメダルを獲得した。
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1988年 ソウルオリンピック

6 8
  • 鈴木大地が100m背泳ぎで優勝

    鈴木大地が100m背泳ぎで優勝

    競泳男子100m背泳ぎで鈴木大地がバサロキックを武器に日本競泳陣16年ぶりの金メダルを獲得。
  • 斎藤仁が涙の金メダル

    斎藤仁が涙の金メダル

    柔道男子95kg超級で斎藤仁がロサンゼルス五輪に続き連覇を達成。
  • ベン・ジョンソンがドーピングでメダル剥奪

    ベン・ジョンソンがドーピングでメダル剥奪

    陸上男子100mで9秒79の世界新記録(当時)で優勝も、レース後の検査でドーピング陽性反応となり記録と金メダルが剥奪された。
  • グラフがゴールデンスラム達成

    グラフがゴールデンスラム達成

    テニス女子で西ドイツのシュテフィ・グラフが4大大会制覇に続き五輪でも金メダルを獲得し史上初のゴールデンスラムを達成。
  • ブブカが棒高跳びで金メダル獲得

    ブブカが棒高跳びで金メダル獲得

    陸上男子棒高跳びでソビエトのセルゲイ・ブブカが五輪初出場で金メダルを獲得。
  • ジョイナーが3種目で金メダル獲得

    ジョイナーが3種目で金メダル獲得

    アメリカのフローレンス・ジョイナーが陸上女子100m、200m、4×100mリレーの3種目で金メダルを獲得。
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1984年 ロサンゼルスオリンピック

6 7
  • 山下泰裕が無差別級で金メダル獲得

    山下泰裕が無差別級で金メダル獲得

    柔道男子無差別級で山下泰裕が全試合一本勝ちで金メダルを獲得。
  • 具志堅幸司が金メダル獲得

    具志堅幸司が金メダル獲得

    体操男子個人総合で具志堅幸司が金メダルを獲得。
  • カール・ルイスが4冠

    カール・ルイスが4冠

    アメリカのカール・ルイス陸上男子100m、200m、4×100mリレー、走幅跳の4種目で金メダルを獲得。
  • 蒲池猛夫が48歳で金メダル獲得

    蒲池猛夫が48歳で金メダル獲得

    射撃男子ラピッドファイアピストルに出場した蒲池猛夫が48歳で金メダル獲得。
  • 開会式に登場したロケットマン

    開会式に登場したロケットマン

    小型ロケットを使い人間が空を飛ぶ演出で世界を驚かせた。
  • アンデルセンが脱水症状でゴールイン

    アンデルセンが脱水症状でゴールイン

    マラソン女子でスイスのガブリエラ・アンデルセンが脱水症状を起こしながらも完走を果たした。
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1980年 モスクワオリンピック

2 2
  • ボイコット問題

    ボイコット問題

    米ソ冷戦下、ソ連のアフガニスタン侵攻の影響で、西側諸国が1980年モスクワ五輪への参加をボイコットした。
  • ミーシャの涙

    ミーシャの涙

    閉会式で西側諸国のボイコットへの抗議として、マスコットのミーシャが涙を流す演出が行われた。
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1976年 モントリオールオリンピック

3 3
  • 上村春樹が無差別級で日本人初の金メダル

    上村春樹が無差別級で日本人初の金メダル

    柔道男子無差別級決勝で上村春樹が、イギリスのキース・レムフリーを破り、日本人で初めてこの階級で金メダルを獲得した。
  • 「白い妖精」コマネチが10点満点を連発

    「白い妖精」コマネチが10点満点を連発

    体操女子でルーマニアのナディア・コマネチが、段違い平行棒と平均台で10点満点を出した。この大会で個人総合、段違い平行棒、平均台で金メダルを獲得。
  • 体操男子 団体で日本が5連覇達成

    体操男子 団体で日本が5連覇達成

    体操男子団体で日本代表(五十嵐久人、梶山広司、加藤澤男、監物永三、塚原光男、藤本俊)が金メダルを獲得。同種目での5連覇を達成した。
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1972年 ミュンヘンオリンピック

3 3
  • バレーボール男子 日本が金メダル獲得

    バレーボール男子 日本が金メダル獲得

    ブルガリアとの準決勝を0-2から大逆転勝利し、決勝では地元西ドイツを破った日本男子代表が悲願の金メダルを獲得。
  • スピッツが出場全種目を世界新で優勝

    スピッツが出場全種目を世界新で優勝

    競泳でアメリカのマーク・スピッツが、出場した全7種目で世界新記録を記録し、金メダルを獲得する偉業を達成した。
  • バスケ男子 ソ連が米を破り金メダル獲得

    バスケ男子 ソ連が米を破り金メダル獲得

    バスケットボール男子決勝でソビエト連邦がアメリカを終了間際に逆転し初の金メダルを獲得した。米国の連覇は7で途切れた。
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1968年 メキシコオリンピック

6 6
  • 「ブラックパワー・サリュート」

    「ブラックパワー・サリュート」

    陸上男子200mの表彰式で、金メダリストのトミー・スミスと銅メダリストのジョン・カーロスが拳を突き上げるパフォーマンス。黒人差別に抗議した。
  • 三宅義行・義信が兄弟でメダル獲得

    三宅義行・義信が兄弟でメダル獲得

    重量挙げ男子フェザー級で三宅義信が金、三宅義行が銅メダルをそれぞれ獲得した。
  • サッカー男子 日本が銅メダルを獲得

    サッカー男子 日本が銅メダルを獲得

    得点王を獲得した釜本邦茂の活躍などで、3位決定戦で地元メキシコを破り銅メダルを獲得。
  • 陸上男子 米のハインズが100mを9秒台で優勝

    陸上男子 米のハインズが100mを9秒台で優勝

    陸上男子100mでアメリカのジム・ハインズが人類史上初の9秒台(9秒95)で金メダルを獲得。
  • 陸上男子 ビーモンが走り幅跳世界新で優勝

    陸上男子 ビーモンが走り幅跳世界新で優勝

    陸上男子走り幅跳びでアメリカのボブ・ビーモンが、当時の世界記録を55cmも上回る8m90の世界新記録で金メダルを獲得。
  • 陸上男子 フォスベリーが背面跳びで金メダル

    陸上男子 フォスベリーが背面跳びで金メダル

    陸上男子走り高跳びでアメリカのディック・フォスベリーが、背面跳びを世界大会で初めて行い、金メダルを獲得。
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1964年 東京オリンピック

6 7
  • バレーボール女子 「東洋の魔女」が金メダル

    バレーボール女子 「東洋の魔女」が金メダル

    バレーボール女子日本代表「東洋の魔女」が圧倒的強さで金メダルを獲得。
  • マラソン男子 アベベが史上初の連覇

    マラソン男子 アベベが史上初の連覇

    マラソン男子でエチオピアのアベベ・ビキラがオリンピックでは同種目初となる連覇を達成。
  • 桜井がボクシングで日本人初の金メダル

    桜井がボクシングで日本人初の金メダル

    バンタム級で桜井孝雄が日本人初の金メダルを獲得した。
  • 柔道・無差別級でヘーシンクが金メダル

    柔道・無差別級でヘーシンクが金メダル

    柔道無差別級決勝でオランダのアントン・ヘーシンクが神永昭夫を破り金メダルを獲得。
  • 体操女子 チャスラフスカが3つの金メダル

    体操女子 チャスラフスカが3つの金メダル

    チェコスロバキアのベラ・チャスラフスカが女子体操で、個人総合、跳馬、平均台の3種目で金メダルを獲得。
  • ショランダーが史上初の競泳4冠達成

    ショランダーが史上初の競泳4冠達成

    100m自由形、400m自由形、4×100mリレー、4×200mリレーの4種目で金メダルを獲得。
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1960年 ローマオリンピック

3 3
  • 体操男子 日本が団体で初の金メダル

    体操男子 日本が団体で初の金メダル

    日本チーム(相原信行・遠藤幸雄・小野喬・竹本正男・鶴見修治・三栗崇)は団体で初めての金メダルを獲得。その後、この大会から団体5連覇を達成する。
  • 男子マラソン 裸足のアベベが世界新で金

    男子マラソン 裸足のアベベが世界新で金

    エチオピアのアベベ・ビキラが当時の世界最高記録で優勝。アフリカ黒人初の金メダルであり、何よりも裸足で走ったことが世界に衝撃を与えた。
  • ボクシング 改名前のモハメド・アリが金

    ボクシング 改名前のモハメド・アリが金

    ライトヘビー級で優勝したのはアメリカのカシアス・クレイ(後のヘビー級王者モハメド・アリ)。
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1952年 ヘルシンキオリンピック

1 1
  • エミール・ザトペックが陸上長距離3冠

    エミール・ザトペックが陸上長距離3冠

    チェコスロバキアのエミール・ザトペックが陸上競技の男子5000m、10000m、マラソンで金メダルを獲得。
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1936年 ベルリンオリンピック

5 5
  • 近代オリンピックで初の聖火リレーを実施

    近代オリンピックで初の聖火リレーを実施

    古代オリンピック発祥のギリシア・オリンピアで聖火を採火し、開会式が行われる会場へ運ぶ聖火リレーが初めて実施された。
  • 前畑秀子が日本女子選手初の金メダル

    前畑秀子が日本女子選手初の金メダル

    競泳女子の平泳ぎ200mに出場した前畑秀子が、金メダルを獲得。日本人女性としては、オリンピック史上初めてとなる金メダル。
  • 男子サッカー「ベルリンの奇跡」

    男子サッカー「ベルリンの奇跡」

    優勝候補の一角スウェーデンと1回戦で対戦した日本代表は、前半0-2とリードされるも後半に3点を加え奇跡の逆転劇を演じて見せた。
  • ジェシー・オーエンス、五輪史上初の4冠

    ジェシー・オーエンス、五輪史上初の4冠

    陸上競技の男子100m、200m、4×100mリレー、走幅跳でアメリカのジェシー・オーエンスが金メダル獲得。オリンピック史上初の陸上4冠を達成。
  • 友情のメダル

    友情のメダル

    棒高跳に出場した大江季雄の銀メダルと西田修平の銅メダルを、それぞれ真っ二つに切ってつなぎ合わせた友情のメダル。
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1932年 ロサンゼルスオリンピック

3 3
  • 競泳男子背泳ぎ 日本が表彰台独占

    競泳男子背泳ぎ 日本が表彰台独占

    競泳男子100m背泳ぎで河津憲太郎、入江稔夫、清川正二の3名で表彰台を独占。
  • 競泳 鶴田義行が日本人初となる五輪連覇

    競泳 鶴田義行が日本人初となる五輪連覇

    競泳男子平泳ぎ200mで鶴田義行が優勝し金メダル獲得。前回大会も優勝した鶴田は日本人初のオリンピック連覇を達成した。
  • 陸上三段跳び 南部忠平が世界新で金メダル

    陸上三段跳び 南部忠平が世界新で金メダル

    陸上三段跳びで南部忠平が15m72cmの世界新記録で金メダルを獲得。
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1928年 アムステルダムオリンピック

2 2
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    1928年アムステルダム五輪。織田幹雄が陸上男子三段跳びで、鶴田義行が競泳男子200m平泳ぎで日本人初の金メダルを獲得。
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    1928年アムステルダム五輪。人見絹枝が陸上女子800mで日本人女子選手として初の銀メダルを獲得。
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1920年 アントワープオリンピック

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1912年 ストックホルムオリンピック

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1908年 ロンドンオリンピック

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