| Q:洋介くんは、入社3年目で、早くも一つのジャンルを任されているけど・・・
洋:スポーツ写真のリサーチとアーカイブへの登録作業をまかされていますが、色々な部署と関わることがあって、すぐにその専門の人、例えば営業であったり、システム担当者であったり、フォトグラファーであったりとか、その辺すぐに動きがとれて、反応が返ってくるのは、この規模の会社だからできるメリットを感じますね。あとは会社の雰囲気が、柔軟な動きを取れることの一因でもありますね。
Q:動機から見ても、二人は好きを仕事にできているようだけど、これって良い悪い色々と見方がありますよね。二人はどう考えますか?
大:リサーチにしても営業にしても、お客様に感謝されることって、すごくやりがいを感じます。それも自分が好きなことをしていてならばなおさらであって。
洋:好きが仕事になっていると、やっぱりモチベーションも違ってきますし、それは待遇とかとはまた違ったやりがいがあって、そういう意味からしても好きを仕事にすることは、決して悪いことではなく、良い事の方がはるかに多いんじゃないかと思います。
Q:そうですね。たぶんアフロの社員のほとんどが、なんらかしら好きなものが近くにある仕事ということに魅力を感じて入社しているけど、これからもそういう志望動機で入社してくる方々に、なにかメッセージってありますか?
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